ホームページ(HP)用の無料テンプレート

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ホームページ(HP)用の無料テンプレート

2カラム・右メニュー・白ベース・単色グラデーションヘッダ

2カラム・右メニュー・白ベース・単色(ピンク系)グラデーションヘッダ

2カラム・右メニュー・黒ベース・単色グラデーションヘッダ

2カラム・右メニュー・黒ベース・文字ヘッダ(小)

2カラム・右メニュー・白ベース・模様ヘッダ(シンプル系)

ホームページ用テンプレートの使い方

  • 圧縮ファイル(ファイル名.zip)をダウンロードする
  • ダウンロードした圧縮ファイルを解凍する
  • 各ページの作成を行う
  • 「style.css」を編集する
  • 全てのファイルをアップロードする

圧縮ファイルのダウンロード

お好みのテンプレートを選んで、
圧縮ファイルのダウンロードを行います。

ダウンロードした圧縮ファイルの解凍

圧縮ファイルをダウンロードしたら、次に圧縮ファイルの解凍を行います。
OSに解凍機能が付属している場合はOSの解凍機能を使うと便利です。
OSに解凍機能が無い場合は専用のオンラインソフトを使う事になると思います。
解凍すると「index.html」、「page-pattern-1.html」、「page-pattern-2.html」、
「style.css」といくつかの「画像ファイル」が現れます。

「index.html」はインデックス用(Webサイトのトップページ用)の、
「page-pattern-1.html」、「page-pattern-2.html」は各ページ用の雛形です。
各ページ用のテンプレートは必要な分だけコピーして使います。
「style.css」はカスケーディングスタイルシートファイルです

各ページの作成を行う

各htmlファイルを必要に応じてコピーしながら、
それらをテキストエディタで開いて各ページの作成を行います。

(テンプレート内にある全てのリンク先URI(URL)には初期値として
"http://web-design.dancing-doll.com/"を入れてありますが、
これらのリンク先URI(URL)はお使いになる方が自由に変更して構いません。
ただし削除禁止領域内のリンク先URI(URL)は変更・削除禁止となっています。

(各htmlファイルは文字コードが「UTF-8」になっていますので、
「UTF-8」に対応したテキストエディタを使わないと文字化けが起こります。)

「style.css」を編集する

必要であれば「style.css」をテキストエディタで開いて編集を行います。

(「style.css」は文字コードが「UTF-8」になっていますので、
「UTF-8」を開く事が出来るテキストエディタを使わないと文字化けが起こります。)

全てのファイルをアップロードする

完成した全てのファイルを利用Webスペースにアップロードしたら作業完了です。